オーストラリアの気候〜きょうのオーストラリア。今回は湿度もね〜
スキーに行きたいねこです。毎朝チェックするWeather Channelでスキー場からの中継コーナーがありまして、見る度にソワソワしてしまうスキー大好きなねこです。あぁ、行きたい。でも忙しい。あぁ、でも行きたい。(;´д`)
あっ!またスキー場中継が!しつこいくらい繰り返すんですよー。
誘われているな、これは。行かなきゃ!(*゜v゜*)
さて、本日の各地の気候情報です。貯水量、気温、さらに湿度も。
2007年8月14日朝の時点の情報です。
シドニー(58%)(10℃)(64%)
メルボルン(37%)(6℃)(80%)
キャンベラ(42%)(5℃)(75%)
ブリスベン(17%)(19℃)(68%)
パース(33%)(10℃)(89%)
アデレード(79%)(8℃)(56%)
ダーウィン(90%)(24℃)(91%)
ホバート(84%)(1℃)(90%)
湿度はRelative Humidity(=相対湿度)です。(相対湿度とは、大気中に実際に含まれている水蒸気の量と、その大気がその温度で含みえる最大限の水蒸気との量の比を、百分率で表すもの。)
本日の注目はホバート。タスマニア州の州都ですね。貯水量も湿度も高いでしょう?いま、ここのある地域で洪水が起こっているんです。大雨による堤防決壊で、住宅地で浸水。住民には避難勧告が出されているそうです。更なる増水も予想されているそうです。
ブリスベンのように17%しか貯水量がない地域もあれば、ホバートのように洪水被害が出ている地域もあって、自然の厳しさを思い知りますね。
そうそう、このWeather Channelで視聴者に「この冬の降雨量は充分だったか?」というアンケートをとっていました。ねこが見た時点では27%の人が「充分だった」と答えていて、ねこは一瞬あごがはずれたんですが、上記のような洪水被害の地域もある訳ですしね。貯水量が潤沢な地域もある訳で。
洪水被害に遭われた方々は「もういい加減にして・・・」という気分にもなっちゃうだろうと思います。水がないというのも難儀ですが、洪水被害というのも困ったものですよね。被害に遭われている方々には本当にお気の毒です。
雨の恵みは、適度に均一にとはいかないですね。(´ヘ`;)
あっ!またスキー場中継が!しつこいくらい繰り返すんですよー。
誘われているな、これは。行かなきゃ!(*゜v゜*)
さて、本日の各地の気候情報です。貯水量、気温、さらに湿度も。
2007年8月14日朝の時点の情報です。
シドニー(58%)(10℃)(64%)
メルボルン(37%)(6℃)(80%)
キャンベラ(42%)(5℃)(75%)
ブリスベン(17%)(19℃)(68%)
パース(33%)(10℃)(89%)
アデレード(79%)(8℃)(56%)
ダーウィン(90%)(24℃)(91%)
ホバート(84%)(1℃)(90%)
湿度はRelative Humidity(=相対湿度)です。(相対湿度とは、大気中に実際に含まれている水蒸気の量と、その大気がその温度で含みえる最大限の水蒸気との量の比を、百分率で表すもの。)
本日の注目はホバート。タスマニア州の州都ですね。貯水量も湿度も高いでしょう?いま、ここのある地域で洪水が起こっているんです。大雨による堤防決壊で、住宅地で浸水。住民には避難勧告が出されているそうです。更なる増水も予想されているそうです。
ブリスベンのように17%しか貯水量がない地域もあれば、ホバートのように洪水被害が出ている地域もあって、自然の厳しさを思い知りますね。
そうそう、このWeather Channelで視聴者に「この冬の降雨量は充分だったか?」というアンケートをとっていました。ねこが見た時点では27%の人が「充分だった」と答えていて、ねこは一瞬あごがはずれたんですが、上記のような洪水被害の地域もある訳ですしね。貯水量が潤沢な地域もある訳で。
洪水被害に遭われた方々は「もういい加減にして・・・」という気分にもなっちゃうだろうと思います。水がないというのも難儀ですが、洪水被害というのも困ったものですよね。被害に遭われている方々には本当にお気の毒です。
雨の恵みは、適度に均一にとはいかないですね。(´ヘ`;)
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